taisetsunisuru– Author –
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Word & Excell
Excelで作ったデータをWordで活用する(ラベルシールのデータ作り)
Excelで作成した住所録をWordによってラベルシールに印刷したり、年賀状の宛名として使用するなど、Excelのデータを元にWordで使用できるような活用方法について説明します。 【今回やりたいこと】 今回ExcelとWordを使用してやりたいことは以下の内容です... -
EXCEL
VLOOKUP関数の具体的な活用例(領収書作成を通して)
VLOOKUP関数は、 表を縦方向に検索し、検索条件と一致した値(データ)を取り出す関数です(基本となる使い方は、「VLOOKUP関数の使い方について」で記事にしました)。商品コードを使用した商品管理として、使うことが一般的ですが、今回は領収書をExcel... -
EXCEL
VLOOKUP関数の使い方について
EXCELLの数ある関数のなかで知名度の高いのがVLOOKUP関数です。SUM関数から始まる基本的な関数を踏まえたあとのステップアップとなる関数でもあり、一方で商品コードを用いた商品管理などに使用するだけでなく、商業的業種とは異なるいろんな場面でも活用... -
EXCEL
EXCELLを使用したグラフ作成について(グラフタイトルや凡例の修正について)
Excelで作成したデータをグラフ作成に起こしたあと、グラフ内の修正などについて説明します。使用するデータは以下の表を使用します。 折線グラフを作成します。 課題は、「商品ごとの売上推移が分かる折れ線グラフを作成する」とします。また、その... -
EXCEL
EXCELLを使用した売上実績表作り(関数を用いた目標達成率、達成度について)
キッチン用品の売り上げに関する資料をExcelを使用して完成させます。表題のようなキッチン用品の売上実績表に「目標達成率」と「達成度」を関数を用いて求めます。表には「売上実績」が記入されており、4~6月分の合計(売上実績)が記入されてい... -
EXCEL
VLOOKUP関数で使う「TRUE」の意味について
通常、VLOOKUP関数を使用する際には、検索方法に「TRUE」「FALSE」のどちらかを設定します。 上記の画像では、「FALSE」を設定しています。「FALSE」とは完全一致検索です。つまり、上の画像では、商品コード「1~6」の数値を入れると、それに応じた列番... -
EXCEL
「ROUNDDOWN関数」と「INT関数」の違いについて
ROUND関数やINT関数は、どちらも小数点以下の数字を整える関数です。ROUND関数には、ROUND(四捨五入)、ROUNDDOWN(切り捨て)、ROUNDUP(切り上げ)などがありますが、そのうちROUNDDOWN(切り捨て)関数と、INT関数の違いについて説明します。 ROUND関... -
EXCEL
引き出し線の作成で使える「描画モードのロック」
同じ図形をスムーズに使いたい、あるいは引き出し線を丁寧に作りたい。そうした同じ図形を繰り返し作成したいときに重宝するのが、「描画モードのロック」機能です。 描画モードのロックとは ワードやエクセルなどで、図形を作成するときは、メインタブの... -
WINDOWS
タスクマネージャーについて
普段使われているなかでパソコンがフリーズして動かなくなることはよくあります。その際のかんたんな復旧の方法をお伝えさせてください。 【タスクマネージャーとは】 WEBブラウザと呼ばれるインターネット閲覧ソフト(IEやEDGEなど)や、Word、Excelなど... -
WINDOWS
IMEについて
タスクバーの右側に以下の画像のような部分があります。そのうち「あ」と出ているところがIMEです。 「日本語入力ソフト」と呼ばれるもので、キーボードで日本語を打てるのがこのソフトが入っているからといえます。キーボードで打つ文字を英語に変えたり...
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